海保が正しく政府は腰抜け
ブログネタでも、かなりこの話題がでていると思いますが、やはり腹立たしい!
中国に対して、なぜ強気に対応できないのマスコミは?
って調べていると、こんな内容を見つけました
日中記者交換協定1964年締結
簡単には、プロパカンダのみの記事に限定されるといっても良いでしょう。
プロパガンダ (propaganda)
特定の思想・世論・意識・行動へ誘導する宣伝行為
あまりにも、理不尽な言動を行う中国に対し、我々日本人はどう感じるのであろう?
政治家で「理不尽」と即コメントを出した、東京都知事 石原知事
理不尽発言(スポニチ参照)
しかしながら、政府は
「逮捕した中国漁船船長の処分は、日本の国内法にのっとって粛々と行う方針・・」
なんとも、腰抜けな発言でしょうね。アホちゃう?
逆に、中国のネット書き込みでは、現在拘留中の4名の日本人(フジ)を処刑せよ!
とういう過激なコメントを入れてるんですよ!
ブチ切れたのは、中国でのTV取材
通行人の中国人への取材だったのですが
「小さな国が、大きな国に立ち向かうからだ・・・」
これ一般市民が言っても、中国のTVは報道しちゃうんですからね。。。
なんとも理不尽極まりない
資源の少ない日本国の外交は、今後どうなっていくんでしょう。
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